注目ニュース〉〉 もっと見る
-
「ボートショー2026」を現地レポート!特集ページ公開2026年4月1日
-
ついに決定!2025年No.1ボートは「AZIMUT FLY62」2026年3月24日
-
-
ボートショー2026|ヤマハ発動機 出展情報公開2026年2月27日
-
日本ボート・オブ・ザ・イヤー2025 部門賞決定!最終発表は3/19横浜で2026年2月27日
チームボーターズ マスコット
海フクロウ
【特徴】
1.眉と口ばしがボートと引き波のように見える
2.眉がかもめに似ている
3.胸に錨の模様がある
この魚探画像からどんなことが解り、どんなことが推測できますか? フルノフィールドテスター小野信昭氏が、今回は高い分解能力を有するトゥルーエコーチャープの魚探画面で青物の捕食対象となる小型のベイトフィッシュの動きを把握し、 ブリ(イナダ級)を釣った際の解説をします。

この画像からは以下のような情報が得られます
・水深28.7メートル
・海底底質の砂泥から岩礁方向へボートは進んでいる
・根の頂上付近に魚群反応がある
・Aスコープによりボート直下の魚群が確認できる
ここで注目して頂きたいのは魚群反応が途中で、一旦、途絶えてしまっているという点。なぜこのような現象が発生するのでしょうか? そしてこの現象は何を意味するのでしょうか?釣果のヒントが隠されています。詳しくは下記リンクボタンよりどうぞ。

40センチ級のブリを関東ではイナダ、関西ではハマチと呼ぶそうです。地域によって呼び名が違うんですね。いずれにしても、釣り応え、食べ応えがありそうですね。
情報元:Furuno Style
(編集部:小田)
2026年4月1日
2026年3月24日
2026年2月27日
2026年2月27日