注目ニュース〉〉 もっと見る
-
「ボートショー2026」を現地レポート!特集ページ公開2026年4月1日
-
ついに決定!2025年No.1ボートは「AZIMUT FLY62」2026年3月24日
-
-
ボートショー2026|ヤマハ発動機 出展情報公開2026年2月27日
-
日本ボート・オブ・ザ・イヤー2025 部門賞決定!最終発表は3/19横浜で2026年2月27日
チームボーターズ マスコット
海フクロウ
【特徴】
1.眉と口ばしがボートと引き波のように見える
2.眉がかもめに似ている
3.胸に錨の模様がある
海の駅に特化した情報交流誌 『海道通信』 No.23 が発行されました!特集は『東京湾口(房総、三浦半島南部)の海の駅を訪ねて』です。

関東方面の海の駅ということで、海からのアクセスだけでなく、首都圏から車や電車で遊びにくる方が多いそうです。
●海へのアプローチとなる拠点として地域振興に応える-こあじろ・シーボニアマリーナ海の駅
●東京湾口での寄港地、また歴史探索の拠点として人気-うらが海の駅
●新鮮な魚介類や観光を堪能できる人気スポット-きょなん・ほた海の駅
●寄港地だけでなく観光地としての魅力いっぱい-みうら・みさき海の駅
きょなん・ほた海の駅は、新鮮な魚介類を食べられる食事処と宿泊施設、約40艇が接岸できるビジター桟橋があり、東京湾沿岸から約1時間の距離なので、年間42万人、寄港艇数も1,700隻を集める観光スポットになっています。
三浦半島の『海の駅』等を利用したイベント及びクルージングも実施され、地域振興も考慮しているそうです。
海の駅が賑わっているのをすごく感じる特集でしたよ!
情報元:海の駅
(文:スタッフ なぎ)
2026年4月1日
2026年3月24日
2026年2月27日
2026年2月27日